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深夜2時、アクセス数が更新されます。
毎夜毎夜ドキドキ楽しみにしながら更新をチェック。 公演開始前、しばらく300から400代をうろちょろしていました。 17日深夜、アクセス数を見てビックリ!昨日は577で喜んでいたのに! いきなり758! こんな感じです↓ ![]() アクセスしていただいたのは、 今日、本番をご覧いただいたお客様なのかな?(復習) 明日、観に行こうと思ってくださっているお客様かな?(予習) この芝居、本当に恵まれています。 たくさんの方々に興味を持っていただいて愛されて。 お気持ちに応えるべく千秋楽までがんばりますよ〜。 残すところ、2×2の4ステージ。まだまだやります! 追伸。 19日(日)のチケットは明日18日も予定数までご予約(当日精算)承ります。 18日・19日は夕方のステージの方が余裕がございます。
キャスト紹介の“とり”を飾るのは、やっぱりこの人!山浦 徹さん!
化石オートバイの作・演出家、劇団だけでなく外部出演でも活躍中の役者さんです。 山浦さんとKAVCはとっても古く、かれこれ10年越しのおつきあいです。 今年3月、児島 塁さんプロデュースの音響王子の実験劇場「mute」で久々にKAVCの舞台に出演。その打ち上げで思わず、今回の音楽劇のお話をしてました。 Dryヴァージョンで小栗虫太郎をモデルにした役どころです。1901年生まれと言うから1世紀近く前に活躍してた小説家。本作中にも出てきますが、なぜか長野県でキクイモから果糖を抽出する、なんていう事業も手がけていたといいます。 明日、Dryヴァージョンが初日を迎えます! ![]() ♪ミステリーに思うこと♪ ミステリーに思うことは特にない。 なぜならば、この世界においては如何に不可思議なことでも起こり得るから。量子テレポーテーションとか。よく分からないけど。 というわけで、おれは割りとどんな事態でも受け入れてしまう方です。世はこともなし。 だがしかし、寝惚けて某劇場の床に立ち小便してしまった時はさすがに動揺したな。あれは自分自身を受け入れられなかったな。
Sweetの初日が開けました!
初日は開演まであっちもこっちもバタバタです。KAVCところ狭しといろんな場所でそれぞれに作業をしています。 この部屋もそのひとつ、メイク&ヘアメイクさんたち11人が大挙して来てくださいました。ありがとうございます!! 出演者一人一人に丁寧&丹念に、そして常に良いものを求めて、Sweetの麗しさを醸し出すべくみんなの顔とヘアを作り上げてくださいました。 写真は、ありとあらゆるメイク道具を持ち込んで準備中の風景です。 ![]() そして夕方5時、学校帰りの子ども達が集まって来ました。 本番前でも、余裕の笑顔です。 ![]() 左から、 尾園笑理(えみり)ちゃん、東山音々(みゅみゅ)ちゃん、山内海宇(みう)ちゃん、杉田光澪(みれい)ちゃん、谷沢周子(しゅうこ)ちゅんです。 今日はもう一人の女子メンバー、愛里(あいり)ちゃんが修学旅行でお休み。明日から出演します。女の子楽屋のため、唯一の少年、尾園智星(さとし)くんは写ってません、、。 後日、ご紹介します!
いよいよ明日がSweetヴァージョン本番初日です。
客席には演出の岩崎さんはじめ、作曲の右近健一さん、照明卓を操作する池田さん、もう少し上のほうには音響の金子さんがいらっしゃって、Sweetヴァージョンの「通し」を終えて、次にDryヴァージョンの「通し」が始まろうとしています。 Dryヴァージョンも、これが最後の「通し」。 次はあさってのゲネプロ、そして本番初日を迎えます。 2日間続けての初日。緊張します。 あっという間にここまできました! ![]()
チラシ折り込み作業。
Dryチームに30分、Sweetチームに30分、手伝ってもらってちょうど1時間くらいでできました。机に並んだチラシは約30種類、中にはすでに束にして送ってもらっているものもあり、1束50枚くらいになっています。 それをパンフレットで挟んで完成です。 ご入場時に1束ごとお客さまにお渡しします。 開演前のほんのつかの間、パンフレットでこれから始まる舞台の想像を膨らませていただいたり、チラシでこれから先のたくさんの公演の情報を収集したり……夢の詰まった一束です。 ![]()
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